注連丸行平

注連丸行平(しめまるゆきひら)  


二尺七寸三分半

由来  

  • 神前に横に掛けていたため号したという。
    • ※注連縄(しめなわ)に掛けているという意味

来歴  

  • 甲府宰相綱重所持。
  • 綱重は江戸城中にいたため、その後明暦の大火で焼けてしまう。